About Us

Radical 過激

自分はキリストと共に死に、今はキリストと共に生きています。人を恐れるのではなく、神に応答する生き方をします。イエスが来たのは私たちが全ての面で豊かな命を持つためです。不可能と言われることに対して、神を信じる者には不可能がないことを宣言します。どんな状況にあっても、神は良い方であるという事実から離れません。

私たちについて

Passionate 情熱的

そのひとり子をこの世に送って本物の愛を示した天の父に対して、それを体験した私たちも情熱で応答します。神への信仰と愛を恥としません。神と生きた関係を持ち、日々神をさらに深く知ることを追求します。神との関係は必ず私たちの生活や人間関係における実際の行動に現れます。周りの環境に天の現実が現れていないことに満足しません。

Real 本物

見せかけがなく、家でも教会でも仕事場でも同じであるということです。ごまかしがないことです。神と人に対して出し惜しみしないことです。表面的に取り繕ったり人に良く見せようとする生き方をするのではなく、内側から変えられた豊かな命を生きる者となります。神が私たちの生活全領域ー思いと感情、結婚生活、子育て、仕事、経済、肉体の健康に働いてくださることです。

Our Team リーダーたち

​マイケル&レイチェル・サーカ

マイケルは、イギリスのダービー市でユースチャーチを導き、またワーシップリーダーとしてイギリスやヨーロッパの国々で活動する。1999年5月、妻レイチェルと共に佐野に戻り、それ以来この教会に仕えている。2004年に教会のリーダーとなり、2020年にはCatch the Fireのアジア地域リーダーに就任する。

レイチェルは、イギリスのダービー市で牧会する両親の元、3人兄弟の長女として生まれる。幼少時代から父親についてアフリカなどにミニストリー旅行に出かけて育ち、結婚してからすぐ来日した。次世代のリーダーたちを育てあげることをビジョンにインターナショナルスクールを設立し、国々にインパクトを与えていく子どもたちの育成に情熱を燃やしている。

​名嘉眞 大地&成美

大地は、クリスチャンホームで育つが十代の頃にはキリスト教から脱走。しかし、イエスの力強い愛の中に保護され、以来クリスチャンとしての豊かな人生を歩む。2007年から7年間、CSユースの教師として若者に対するミニストリーを展開。2015年からは牧師に就任し、さらに活動の幅が広がっている。

成美は十代の頃、自分をそのまま受け入れてくれるイエスと賛美の中で出会う。賛美や教会での奉仕を経て、夫・大地と共に牧会の働きが始まる。次世代を担う若者や子どもたちが立ち上がることをビジョンに掲げ、子育て世代の親たちや子どもたちの居場所づくりに情熱を燃やし取り組んでいる。

国際的なつながり

Catch the Fireはカナダのトロントを本部の拠点とした国際的なネットワークであり、大きな家族です。

1994年、トロントのジョン&キャロル・アーノットが導く、トロントエアポートビンヤード(現トロントエアボートクリスチャンフェローシップ)は、神が人々と出会い、かつてない力強い方法で聖霊を注いだ場所として世界中に知られるようになります。神が現れた結果、教会員たちは世界中の人々に対し、ミニストリーをすることになりました。父なる神を運んだこのリバイバルは、「トロント・ブレッシング」として知られることとなり、何百もの国々に世界的な影響を及ぼしました。

それから数年が経ち、地上に神の御国をローカル教会に現すことと国々にリバイバルを広めることを情熱に、TACFはCatch The Fireに移行しました。ジョンとキャロルは20年以上、重大かつ影響力のあるリバイバルの働きを導き、2015年9月、ダンカン&ケイト・スミスにシニアリーダーとしてのバトンを渡しました。彼らは今、グローバルな教会が神の変革する臨在と出会うことを情熱にし、信頼のあるダイナミックなチームと共にミニストリーを導いています。

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​キャッチ・ザ・ファイヤー・ワールド

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